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大震災・・・・

生まれてはじめて震度6の地震を体験しました・・・・orz
感想:怖いっすw

震地の方々はどうか頑張ってください><

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文化を守る

文化を守ることは決して文化の進化ではないと思います。

中国は「漢字文書の中に英語やその他の表現を禁じる」という法令が出ました。
なんのことでしょう・・・・・・・

例:「漢字漢字abc漢字漢字」というようなことを指しているのか?それでも当て字漢字でもだめなのかさっぱり・・・

もし「当て字漢字」でもダメだったら・・・・
日本の場合で例えすると・・・・・・カタカナは全滅????
例:
フィアンセ ☓
婚約者   ○


話しづらくなるね・・・・

これはアメリカに感謝しなければw

今の北朝鮮の体制を見ていると・・・・・・・

朝鮮戦争で毛沢東の息子の命を奪ったアメリカの爆弾に感謝しなければならないな^^;

中国の腐敗はこうやってできる!

中国の腐敗といえば、官僚たちの汚職問題しかないですね。

汚職って、日本人の皆さんはどういうふうに捉えているのか自分にはわかりませんが、ここで
中国式の汚職方法を一つ公開してみます^^;

さて、本題に入る前に一つの例をあげてみます。

 ある辺境の村にお爺さんがいる。そのお爺さんは3人の子供がいる。子供のうち二人が近くにある都市に出稼ぎにいった。最後の一人息子にはどうしても自分の側に残したかった。
 ある日、お爺さんの前に一人の男が現れた。その男がお爺さんの最後の息子に都市の嫁を紹介すると言った。当然、お爺さんは断った。しかし、その男は「もし、その嫁はアメリカのナンバー1富豪であるビルゲイツの娘だったら?」と言った。そして、お爺さんはその案を飲んだ。
 その後、男はビル・ゲイツの前に現れた。
   男:      あなたのお嬢さんに旦那を紹介します。
   ビル・ゲイツ: 帰れ!
   男:      その男は日銀の副総裁だったらどうですか?
   ビル・ゲイツ: それならいいでしょう。
 そして、男は日銀総裁の前に現れた。
   男:今すぐこの(村のお爺さんの息子)男を副総裁に任命しなさい。
   日銀総裁:は?なんでです?寝言は寝てから言え!
   男:その男はビル・ゲイツの婿になる人だったら?
   日銀総裁:そうか、それなら良いでしょう。
 最後、お爺さんの息子は見事に日銀の副総裁になり、ビル・ゲイツの婿にもなった。彼にとって「男」は恩人であり、自分のお父さんよりも大切な存在となった。もちろん、彼は「男」の言う事も要求することもすべて従い、いいなりになった。

 さて、例はここまでですが、頭聡明なあなたにはおそらく私はこれからなにを言いたいのが分かってきているではないかと思っている。そう!その「男」は中国の高官、あるいは高官の側近である。なぜならば、政府の人間なら、どの企業でもどの関係でも、ある程度耳を傾かないといけなくなる。いったん、提案を聞いてしまい、それが自分の要求と一致していれば、簡単に飲んでしまう。上記上げた例では「爺さんの息子さん」の能力、実績など、どうでもいいことになってしまう。重要なのは・・・・・・・まぁ、言わなくても皆さんならお分かりだと思う^^;

 つまり中国ビジネスは、中小企業が大手企業相手でも勝てる!「男」をどうやって、味方にするのがポイントである。さて、方法は・・・・・・・・・アハハ、言うまでもないな^^;
  






お見合い

え・・と・・・
タイトルの通り・・・・・
結構面白かった^^;

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☆Louise☆ 

Author:☆Louise☆ 
ただのヘタレ留学生です!
くだらない日常をぶつぶつと・・・・・
異民族文化が好き^^


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